llSitTargetについて~補足

2007年6月20日 01:19

llSitTargetの第2引数である回転についての補足説明

この回転はベクトル変数なので、
x,y,zすべてに値を代入しないといけない。

しかもこの値はラジアン値。
なので、結構面倒くさい。

そこで、
角度入力の値をラジアン変換してくれるような便利なものがある。
llEuler2Rot()というもの。

使用例)

llEuler2Rot(<0.0, 0.0, 270.0> * DEG_TO_RAD)

という風に使う。


これをllSitTargetの第2引数にぶち込むとOK。というわけ。

なるほど。

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llSitTargetについて

2007年6月19日 12:28

llSitTargetは
座る位置の設定を行うもので、引数は

llSitTarget("座る座標のオフセット値","回転")

ということみたい。


引数の値をゼロベクタにしてしまうと、
座ってないよという感知になってしまうらしく、
座ったことを感知させたいならば、ちょろっとでも真ん中からずらすこと。


で、プリムを使うときに回転角度を考えるように。

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llSitTargetについて

2007年6月19日 01:18

llSitTargetは
座る位置の設定を行うもので、引数は

llSitTarget("座る座標のオフセット値","回転")

ということみたい。


引数の値をゼロベクタにしてしまうと、
座ってないよという感知になってしまうらしく、
座ったことを感知させたいならば、ちょろっとでも真ん中からずらすこと。


で、プリムを使うときに回転角度を考えるように。

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