募金箱の最近のブログ記事

integer omegumi = 1;
default{

state_entry(){
llRequestPermissions(llGetOwner(),PERMISSION_DEBIT);
//許可をもらうアバターのキーと許可の種類
}

money(key id,integer amount){//このイベントで支払い画面ができる
if(amount != omegumi){//omegumiではなかったら返金する
llGiveMoney(id,amount);
}
}
}

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流れとしては、
1.お恵みをくれる人に対して、支払いのパーミッションを与える
   llGetOwner()で相手のidを取得して、そのidに対して「支払い」というパーミッションを与える
   ⇒これで、お恵みをくれる人が決定する
2.支払いをしてもらう
   moneyイベントが表示されると、相手のメニューに支払い項目が表示される。
   第1引数は相手のid、第2引数は払ったお金。
3.そのお恵みの値段が、指定したリンデンドルでなかった場合返金する。
  llGiveMoney(id,amount)でお金をidの人にあげるという方法をとる。
  ⇒この判断をするために、スクリプトの頭にomegiumi=1としてる。


ということ。
今回はomegumi=1と指定しているが、
これを指定しない場合、とことんお金をいただくことはできる。

おめぐみくだせ~。

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