タイトルでひかれた。
一体どういう内容で書かれているのか・・。そしてどんな人が書いているのか。
はっきり言って、この本のタイトルには、共感できるものがあった。
「バカ」はどうかわからないが、「暇人」に関してはちょっと感じていた。
前半は少し暴力的な感じもするけど、後半は実に考え深いものだ。企業としてWebをやっていくときに、今のままではだめだと思っているので、そういうときにこの本に出会えたのは、なかなかよかった。
特に4章はみのも。全体を読まないとだめだろうけど、時間がなければ、4章以降だけでも価値観の広がりは見込めると思う。
気になる人はクリッククリック。


コメントする