2009年6月アーカイブ

意識というのは大事なことだと思うわけで。。。
それは例えば、仕事の上でもそうだし、プライベートでもそう。

何気にやるのは何気なわけで。。。。

意識を持つことで、注意力も上がる。
運転と一緒です。

何気に運転してるとちょっとしたところから飛び出しとかがあって、事故になって
意外とおおごとになる。


そういうことですよ。

意識することが大事だなーと、いろんな面で思う今日この頃。

タイトルでひかれた。
一体どういう内容で書かれているのか・・。そしてどんな人が書いているのか。
はっきり言って、この本のタイトルには、共感できるものがあった。
「バカ」はどうかわからないが、「暇人」に関してはちょっと感じていた。


前半は少し暴力的な感じもするけど、後半は実に考え深いものだ。企業としてWebをやっていくときに、今のままではだめだと思っているので、そういうときにこの本に出会えたのは、なかなかよかった。

特に4章はみのも。全体を読まないとだめだろうけど、時間がなければ、4章以降だけでも価値観の広がりは見込めると思う。

気になる人はクリッククリック。
さーていよいよ最終日。
この日は帰るだけ...にはしません。ばっちり観光するべ。

この日はベルサイユきゅーでーん。ツアーでございますが、いってまいりましょう。

ベルサイユ宮殿のことは名前くらいしか聞いた事がないわけですが、行ってみたら金ピカ。昔の人はこれがよかったんだろうけど、今の俺たちにとっては、目がいたいという感じ。
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中に入るとまぁ美術館です。まるで。昔の人はこれが権力の象徴だったかもしれないけど、落ち着かないなぁと思う。それに比べると日本の城とかはやっぱり落ち着きがあるね。

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実際に見たシャンデリア。地震のない国だからいいものの地震が起きたら一気にたいへんだー。

で、ベルサイユ宮殿の中を拝見した後は、お庭を。
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......広い。とにかくひろーーい。のだ。噴水もあれば、なんか遠くの方に池もある。なんじゃこれって思った。この前のようにここでも多くの子供たちが遠足だった。子供たちから「コンニチワ」と日本語であいさつされた。なんかかわいいと思いながら嬉しかった。

写真は、庭園で働くおっさん。
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ベルサイユ宮殿を見終わってからは、ホテルにもどる。その前に色々土産物をかって、ホテル近くにあった歴史観たっぷりの商店街。すごいかっこいい。この感じなかなかお目にかかれない。
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と思いながら近くのCDショップに入ってみたら、変な鞄。
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設計って。。。まぁ外国人がみる日本人が着てるTシャツとかも同じなんだろなとかみさんと納得。

って感じで最終日を終える。もうフランスを後にする。ちょっと淋しいけど、日本も恋しい。

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飛行場では、ボンボヤージュ!と書いてあるポスター。なんかこういうのですよ。ね。こういうの。

飛行機12時間。帰りは夕日を拝めた。

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この日もはりきって観光。
ホテルをでて隣にあるカフェの前を通ると椅子がどどーんと。これまた絵になるね〜。ただ椅子が並んでるだけ。というか積んであるだけなのにね〜。すごいもんだ。

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まずはエッフェル塔。エッフェル塔に向かう途中。消防車が路駐してた。なんで?とも思ったが、働く車っていいな〜って思ったので思わず写真。
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さーのぼるぜ。のぼるぜ。たっかーいところへ!ってことで上って景色をみた。高い。すごいむこうまで見れる。向こうに何があるのかわかんないけど向こうまで見える。すげ。下もすんごい景色。はりゃーって高さ。高い所がきらいなかみさんはもう顔が固まってた。

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さぁ続いては、ノートルダム寺院。ここはステンドガラスが有名。ってこと。どんなんだろうなって思いながら行ったけど、まぁすごい。昨日の寺院もそうだけど、宗教ってすごいな〜。しかも寺院のなかって若干薄暗い訳ですよ。そこにこのステンドガラスからもれる光が差し込むと、まぁ虹色ですわ。

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寺院の上にも上がれて、上がってみたらなんか石像が町を見渡しててかっこいい。

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そのあと、ドラクロアの美術館(?)にいった。場所はマンションの一角。裏から庭園に出れる。その庭園での木漏れ日がすばらしかった。木の具合と光の具合が気持ちいい。こういった部分を残しておくってのはもう少し日本も見習うべきだろうなと思った。

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ドラクロアのあとは、オルセー美術館。ここに行くときに、奇跡の鳩撮影。
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それから、やっぱり看板もいいね。

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オルセー美術館にも圧倒されながら、ちょうど帰り、夕日がいい感じで傾いている。

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そのあと、レストランで食事をとる。やはり日本食がうまい。とすごく感じる。ボチボチ、白米に納豆が食べたくなる。

ついに翌日はラストデーだな〜と思いながら、ホテルまでの帰路。
もう夜10時を超えてるってのに、この明るさ。ほんのり見えるオペラ座。そして夕日。

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この日からは、ばっちり観光スタイル。
いくぞー!ってことだったんだけど、前日までの日焼けで体が火照ってました。

まずはサクレクール寺院へ。何よりこの場所で気をつける事は、スリと変なものを売ってくる人たち。異常なまでに警戒心をもって現地に入る。で、駅についてみると、子供たちの集団。フランスの子供たちは遠足がこういうところなんだ〜と思う。

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寺院をみた。
すごい。どーんとその存在感に圧倒されてしまった。またこの寺院は丘の上にたっているので、そこから見る景色もこれまた絶景。

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中に入ってみると、あ、、、宗教ってすげぇって思った。宗教とか全然興味もないし、何かを信じるかといえば、都合のいいときに何かに祈る時くらい。そんな俺でも、寺院の中に入ったときには、なんか不思議な気持ちになった。

寺院を見た跡は、周辺の散策。石畳で、実に風情のある感じ。

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続いては凱旋門。ザフランスだ。地下鉄で向かうんだけど、地下鉄のホームにいい感じのおじさんと広告が。思わずシャッターを切る。いい写真ができたのだ。

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さぁ凱旋門。はっきり言おう。でかい。すごい。迫力まんてん。
凱旋門の中を上って行って、上に立つ。上るのは、ずっと螺旋階段。目が回るかと思った。
凱旋門の上からエッフェル塔を見ながら、すんごい景色にかみさんとうっとり。でもたかい。

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んじゃエッフェル塔目指すべ!ってことでエッフェル塔へ。意外に近いけど、電車でゴー!
これまたでかい。というか迫力すげ。
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しかもなんか変なモンを売ってるおっさんたくさん。そしてなぜか、軍人さんがたくさん銃を持っていた。治安わるいんかいな?
エッフェル塔に上ろうとしたけど、すごい並んでいたので、次の日に行こうということで、セーヌ川の川下りへ向かう。

まぁすばらしい。川自体はきれいではないけど、まわりに停泊してる船がかっこいい。この色ってのはなかなか日本にはないもんだね。
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んで、川を下って行くと、なんかすごい看板が。ん?と色々見てみるとどうも警察官ばかり。なんの看板じゃい?って思っていた。あとでわかったけど、ここは警察署。警察署の改装工事で、まわりを写真で覆ってたってことだね。すごい。こんなこと日本じゃまずないね。

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ってみてたら、警察官が、船でやってきた。手をふれば答えてくれる。まぁ完全に観光客ですもの。

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セーヌ川のあとはちょっとショッピングをして、そのあとは美術館へ。
そうルーブル。ルーブルでは、いろんなものを見た。美術品ということだったんで、絵画が多いイメージをもっていたが、エジプトのいろんなものがあった。ちょっとオモロい物もあった。

写真のタイトルは「はいーストップです。」
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でもルーブルすばらしい。景色自体がいいね。
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強行スケジュールに近い感じで回ったけど、すごいものをたくさん見たね。
この日いけなかったエッフェル塔に翌日行くので、また楽しみができて、帰宅。











到着日を1日目としたら、3日目と4日目はフレンチオープンの観戦。
夢のグランドスラム観戦。

ついにきたー。フレンチオープンの場所。ローランギャロス!!

きたよーきたよー。

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ね。見る人がみたら、わくわくするでしょ。
そうでしょ。
そう、赤土のコートですよー。
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インターネットで、かみさんが現地でイーチケットを購入していたので、そっちのほうに並んで、入場。イーチケットだったので、引き換えは感熱紙。うー、残念。

でもきたー。


会場には人の山。

ちょうど休日ってのもあって、結構な人。入り口でパンフレットを買ってから早速諸々買い物をしてしまい、そのままの勢いでセンターコート「フィリップシャトリエ」へ!

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席はほぼ頂上。でもいいんです。素晴らしい景色だ。

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試合は色々あったが、一番盛り上がったのはフェデラーの試合。
写真は勝利の瞬間。もりあがるよーまったく。外国人って思わずスタンディングオベーションするじゃないですか。あれ、素直な反応だと思う。決まった瞬間、思わずぎゃーっと立ち上がった。

フレンチオープンはいろんなところが赤土色になってる。
たとえば、ゴミ箱。
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あつい会場では、試合が終わるたびに水を撒く。
普段のテレビ中継ではなかなか見れない光景。
おっさんホースで水をまく。

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会場ではいろんな食事(スナック系)が売っている。基本的に高い。
その中でもいろんな人が食べていたのが、ソーセージとフライドポテト。
確かに、ボリューミー。

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ボールパーソンは基本的にこちらの相手はしてくれない。
とりあえず、カメラ向けて、「スマール」って言ってみたけど、こんな顔。
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シャラポワは負けましたが、試合は...。。。
あまり面白くなかった。けど生シャラポワ。

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ダブルスの試合のときに、一生懸命選手を撮ろうとしているオッサンがいたんだけど、どーんとアップで撮ろうとするので、シャッターを押したときには、フレームから選手が外れていたおっさん。
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ってな感じでじっくーり楽しんだローランギャロスの2日間。
やっぱりプロの試合はすごいし、4大大会ってのがまず違う。

んで、このときに感じたフランス人のすごさ。
フェデラーの試合のとき、2セットダウンのフェデラーを応援する客は、どっちかというと、完全に相手選手の敵。相手のハースかわいそうって思うくらいの応援の仕方。もうびっくりだ。

あれは敵にまわしたらえらいこっちゃ。

あとフランス語を覚えた。

「アレー!」

これはどうも「がんばれー」って感じらしいけど。
おれにはどうしても、おちょくってるような言い方にしか聞こえなかった。

文化って面白いもんだ。

ローランギャロスの2日も終え、残りはザ観光の日々。


二日目。

この日はモンサンミッシェル。修道院。

詳しくは知らない感じだけど、とにかく行ってみる。
といいながらも、オプショナルツアーでゴーゴゴー。

たまたまだけど、このツアーの参加者が、8人しかいなかった。
8人の日本人と、1人の日本人のガイドさん。そして2人のフランス人運転手。ボンジュール。
このメンバーで片道3時間かけて、約300km先にあるモンサンミッシェルへ。

バスの中でいろんな話を聞くが、
このガイドさんかなーり詳しい。フランス人相手にもガイドをしているとのことで、かなり詳しく、そして、ガイド本に載っている事以外のことも教えてくれる。実にこれからが楽しみ。
という感じで車窓を眺めながらのバスツアー。

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車窓からは、北フランス特有の景色、ボカージュってのを見る。ボカージュってのは、土地の境を木を植えて作ったもの。なので、所々に一列に木がきれいに並んでいたりする。かなり面白い。これは、ガイド本には載っていないもの。ふふ。

そうこうしていると、モンサンミッシェルに到着。

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いや〜不思議なところだ。昼飯がモンサンミッシェルの中で食べるということで、レストランへ。レストランでは、有名なオムレツがコースに入った料理をいただく。

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このオムレツ有名なだけで、正直おいしくない。というのもこのオムレツは、かつて巡礼者に食べさせていたものらしい。であるなら、納得の味だが、量は多いのに、味っけがない。参加者みんな、塩とか胡椒とかふってた。

なかを見たら、一言圧巻。

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しかもこのガイドさんが、以前モンサンミッシェルにつとめていた事もあるようで、裏道とか実は...的な話を聞かせてくれた。人数が少ないのもあって、実に丁寧にガイドをしてくれた。
ミサも見れて、パイプオルガンもガンガン聞けて、しかも裏道を通って。。。

なんか得した気分。

モンサンミッシェルから見る景色も素晴らしく、なんとまぁという感じになる。
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ただ...。


土産物屋とか、レストランとかで、
日本人観光客が多いんだろうけど、日本語が一杯あった。

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買い物するときには非常に助かるけど、なんか不思議な景色だった。
まあ、日本の土産物屋で、英語が書いてあるのと同じなんだろうけど。。。








いや〜帰ってきました。フランスから。
ってわけで、日にちごとに、
フランス新婚旅行の色々を写真とともにやっていこう。と思います。


さて、まず5/30。

朝もはよから、飛行機に乗って、成田空港へ。
俺にとっては初成田。
以前仕事で、少しだけ関わったので、周りを見てみるけど、特になんもなくいたって普通の空港。空港で少し腹ごしらえをして、いざフランスへ!約12時間の空の旅。映画をバンバンみようということになる。

ちなみに機内でみたのは、
ワルキューレとマトリクスレボリューションズ。あとは寝てました。

んで、シャルル・ド・ゴール国際空港(仏:l'Aéroport Roissy-Charles-de-Gaulle、英:
Charles de Gaulle International Airport)に到着。

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空港からは、ロワシーバスってので、パリ市内に向けてゴーゴゴー!時差は7時間。

パリのオペラ座の近くでおろされ、そのまま徒歩でホテルまで。
ホテルは2つ星のホテルなので、いたってシンプル。

ホテルで荷解きをして、落ち着いたのが、夕方の6時くらい。
なので、適当に散策をして、夕食でも買おうかということになる。
まずは翌日からのために、ナビゴっていう乗車券(カード式)を買うために地下鉄(メトロ)へ。

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ここでフランス初の買い物。ナビゴを買うときに、フランス語と英語の混じり語で、なんとか買うけど、買うときに、署名やらで時間がかかっていると、後ろにいたおっさんにプレッシャーをかけられ、かみさんと二人でちょっとあせる。

ナビゴを買った後は、パリ市内散歩。(なんか響きがいい。パリ市内だってよー)
パリの中を歩いてみて、まず町並が「ヨーロッパだなー」と感じる。
そして、

「意外とゴミが多いぜ。」ってこと。ゴミ箱は至る所にあるのに、からすなんかみないのに。
なんか不思議だった。でっかいゴミ置き場(?)みたいなのがあった。

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まぁ日本がかなーりきれいなんだなーと感じた。

晩飯は、よくわからんので、サンドウィッチのSUBWAYで。

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翌日は、朝早くから、モンサンミッシェルなので、しゃばっと寝たのでした。


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