2009年3月アーカイブ
先週末。会社の人の送別会が開かれた。その人は会社にとってすごく必要とされていた人。
だけど、諸事情があって退社。
送別会ということだったのだが、一次会に集まった人数がどーんと30人クラス。
すごい盛り上がりの送別会で、しかもその人は引っ張りダコ。
一次会が終わって店を出てみると、他の飲み会で一次会に参加できなかった人たちもどどーんと待っていた。その数15人くらい。
人の集まりに感動した。
これが人徳ってもんか。と思った。
・・・おれのときどうなるかなとも思った。
そうなりたいと思った。
お疲れ様でした。
だけど、諸事情があって退社。
送別会ということだったのだが、一次会に集まった人数がどーんと30人クラス。
すごい盛り上がりの送別会で、しかもその人は引っ張りダコ。
一次会が終わって店を出てみると、他の飲み会で一次会に参加できなかった人たちもどどーんと待っていた。その数15人くらい。
人の集まりに感動した。
これが人徳ってもんか。と思った。
・・・おれのときどうなるかなとも思った。
そうなりたいと思った。
お疲れ様でした。
サイトの紹介というわけではないんですが、
新しいphotobackというサービスを見つけた。
撮った写真を文庫サイズのものにしてくれるサービスらしい。
かなりいい。すごくいい。やってみたい。
今度旅行とかにいったときに写真をとってやってみよう。
新しいphotobackというサービスを見つけた。
撮った写真を文庫サイズのものにしてくれるサービスらしい。
かなりいい。すごくいい。やってみたい。
今度旅行とかにいったときに写真をとってやってみよう。
先日IE8の正式版がリリースされました。じゃあ、CSSにはどう対応したのか?CSS3の実現は?と気になるところでもありますが、実際のところちょろっと調べてみると、
builderに記事が載っていたのでリンク。
他のいわゆるモダンブラウザ(firefox,safariなど)は次のステップに進もうとしていますが、IEは出遅れた感じでしょうか?
IE8は標準準拠ってことなんで、それはそれで喜ばしいことですが、はたしてどのくらい広がるかですね。どのタイミングでIE7が捨てられていくのか?でしょうね。
というか、まだIE6が生きている部分もあるでしょうから、3つのバージョンが世間に出回るというなんとまぁ恐ろしいことになりかねない...って感じもしますが。
ぼちぼち、IE8への対応も考えていかないといけませんな。IE8の記事も探していこうと思う今日この頃。
以前書いたエントリーで「IE8について」があるので、こちらもリンク。
CSS2.1には対応したけど、CSS3はまだよ。ってことみたいですね。つまりは、「標準に準拠したブラウザよ」ってところでしょう。
builderに記事が載っていたのでリンク。
他のいわゆるモダンブラウザ(firefox,safariなど)は次のステップに進もうとしていますが、IEは出遅れた感じでしょうか?
IE8は標準準拠ってことなんで、それはそれで喜ばしいことですが、はたしてどのくらい広がるかですね。どのタイミングでIE7が捨てられていくのか?でしょうね。
というか、まだIE6が生きている部分もあるでしょうから、3つのバージョンが世間に出回るというなんとまぁ恐ろしいことになりかねない...って感じもしますが。
ぼちぼち、IE8への対応も考えていかないといけませんな。IE8の記事も探していこうと思う今日この頃。
以前書いたエントリーで「IE8について」があるので、こちらもリンク。
基礎的なことかもしれないが、初めてだったので、メモ。
inputタグでsubmit属性を指定したときに、エンターキーをおしたらデータが送信されるので、
どうもユーザビリティ的に気になるところが多々あった。
例えば
それの解消方法は、
つまりコードで書くと、
こうすることでエンターキーでのデータ送信を解除でき、実際に送信ボタンをクリックすることでデータ送信が可能という流れを作ることができる。
今更ながら、メモでした。
inputタグでsubmit属性を指定したときに、エンターキーをおしたらデータが送信されるので、
どうもユーザビリティ的に気になるところが多々あった。
例えば
色々入力項目があるときに、思わずエンターキーを押してしまった時にいきなり別のページに行ってしかもエラーでてんじゃん!って感じ。
それの解消方法は、
inputタグのtype属性を単純にbutton属性にして、onclickイベントでsubmit();を指定すること。
つまりコードで書くと、
<input type="button" value="送信" onclick="submit();" />
こうすることでエンターキーでのデータ送信を解除でき、実際に送信ボタンをクリックすることでデータ送信が可能という流れを作ることができる。
今更ながら、メモでした。
久々にPHP話題。
福岡で行われたCakePHPとPostgreSQLの勉強会。
CakePHPは正直あまり触れたことはない。それは魅力がいまいちわかんなかったから。なので、今回の参加は勉強しに・・・という感じではなく、どちらかというと「CakePHPどないやねん!」という感じで行った。
その感想。
「Viva CakePHP!」(~うん単純)
あそこまで開発が簡単になるなら、もっと触ってみようと思った。というか触らせてみようと。
でもCakePHPを触るには、いろんなコアな部分をしっておくとさらに驚異的な力を発するんじゃねーの?ってことも感じた。と同時に、おれまだ上辺だけじゃんって思った。
みんなすげーよ。まったく。
んで、そのあとの懇親会も参加。
実は花粉症が喉に来ていて、最近声もカレガレ。壊れかけのオルガンみたいな声で参加した。
(あ、あの壊れかけオルガンの声が俺です)
そこでいろんな人に出会った。みんなすげーなぁ。と。
同い年連中で集まり、ホボホボ初対面だったのに、意気投合。
これからも情報交換したいものです。
また何かの機会で飲めたらいいな~。
今回のような感じの仕組みはあまり今の仕事では関係のないことだが、必要な分野だと思うので、ちょっとは分かるようにしておいて、今回作ったネットワークをうまく生かしながら、仕事とのつながりを作りたいね~と思ったんす。
福岡で行われたCakePHPとPostgreSQLの勉強会。
CakePHPは正直あまり触れたことはない。それは魅力がいまいちわかんなかったから。なので、今回の参加は勉強しに・・・という感じではなく、どちらかというと「CakePHPどないやねん!」という感じで行った。
その感想。
「Viva CakePHP!」(~うん単純)
あそこまで開発が簡単になるなら、もっと触ってみようと思った。というか触らせてみようと。
でもCakePHPを触るには、いろんなコアな部分をしっておくとさらに驚異的な力を発するんじゃねーの?ってことも感じた。と同時に、おれまだ上辺だけじゃんって思った。
みんなすげーよ。まったく。
んで、そのあとの懇親会も参加。
実は花粉症が喉に来ていて、最近声もカレガレ。壊れかけのオルガンみたいな声で参加した。
(あ、あの壊れかけオルガンの声が俺です)
そこでいろんな人に出会った。みんなすげーなぁ。と。
同い年連中で集まり、ホボホボ初対面だったのに、意気投合。
これからも情報交換したいものです。
また何かの機会で飲めたらいいな~。
今回のような感じの仕組みはあまり今の仕事では関係のないことだが、必要な分野だと思うので、ちょっとは分かるようにしておいて、今回作ったネットワークをうまく生かしながら、仕事とのつながりを作りたいね~と思ったんす。
ちょっと仕事でクッキーを使うことがあって、いろいろ調べていたら、
javascriptライブラリjQueryでcookieを超簡単に扱う方法 : 4GALAXYのメモ
にであう。
この記載事項に従ってやってみたら、あら不思議。あっという間に出来上がってしまった。
この記事にも書いてあるが、ますますjQueryがいい感じに思えてきた。
ちなみに、他の関連サイトも記載。
JavaScriptでcookieを操作する時はjquery.cookie.jsを使おう - 文殊堂
jQueryとjquery.cookie.jsを使って開閉を保持するメニューを作ってみる|caraldo.net | MT Blog
【追記】
cookieを書き変えるには、一度破棄して再度設定する。
今回はフォントサイズ変更でこの処理を用いたけど、ページ移動の際に、そのまま書きこむ形をとると失敗。一度、null値などで初期化(リセット)してから再度cookieにセットするとうまくいく。
という追記。
javascriptライブラリjQueryでcookieを超簡単に扱う方法 : 4GALAXYのメモ
にであう。
この記載事項に従ってやってみたら、あら不思議。あっという間に出来上がってしまった。
この記事にも書いてあるが、ますますjQueryがいい感じに思えてきた。
ちなみに、他の関連サイトも記載。
JavaScriptでcookieを操作する時はjquery.cookie.jsを使おう - 文殊堂
jQueryとjquery.cookie.jsを使って開閉を保持するメニューを作ってみる|caraldo.net | MT Blog
【追記】
cookieを書き変えるには、一度破棄して再度設定する。
今回はフォントサイズ変更でこの処理を用いたけど、ページ移動の際に、そのまま書きこむ形をとると失敗。一度、null値などで初期化(リセット)してから再度cookieにセットするとうまくいく。
という追記。
マルチデバイスCSS。
たとえば、プリント対応のprint.css。PCモニター対応のscreen.css。TV対応のtv.css。まぁ名前はどうでもいいにせよ、さまざまなデバイスに対応したCSSを書くことが、いろんなことを考えると必要だと思う。
そのいろんなこととは、「メディアの特性をしっかり考えて。」とか「サイズとかを考えて」とか。
俺は、Webコンテンツを作る仕事をしているが、
Webコンテンツは所詮手段というスタンスをもっている(つもり)。
どちらかというと情報をWebっていうものを使って・・・というスタンスのほうが近い。
なので、マルチデバイスCSSの考えを理解できたとき、目から鱗だった。
「そうだよな。プリントアウトしてしまったら、ボタンとか意味をなさないもんな」とか
「そうだよな。プリントアウトしたときに、必要なのは中身であって、ナビゲーションじゃないもんな」とか。
しかし、世間・・・というかクライアントは決してそう考える人がすべてではない。というのを痛感する今日この頃。一般的にはどちらかというと、
「PC画面でみれるようにプリントアウトできてナンボ」だ。
そこにはおそらく「慣れ」が影響しているんじゃないだろうか。
CSSがわんさか言われていなかった時代。つまりテーブルレイアウトバンバンの時代。文書構造とデザインが分かれていなかった時代。
そのころは、まだPCでものをみることにあまり慣れていなかった人たちが、プリントアウトをしていろいろ確認していた(と思う)。そのころは、見たまんまが出力されていた。というかされるしかなかった。
その状況になれてしまったから、本来理屈が通っているマルチデバイスCSSの考え方がなかなか浸透しないんじゃないだろうか。
見たまんまの出力がたとえ不便でも、それは見慣れているからOK。
たとえ便利で見やすく作られていてもなれていないのでNG。
なんかそんな感じが蔓延してるような気がする。
事実、きちんと説明をすると、理解をしてくれるのだが、きちんと説明をしないと(適度な説明だと)納得してくれない。
担当レベルでは納得できる状態でマルチデバイスCSSを実現しても、その枠を外れると、説明ができていない分通らない。
これは会社という組織内でとどまるのならいいが、ユーザーまで含まれる問題なので非常にやっかいだ。
ユーザーがプリントアウトしたときに、思ったような(PCと同じ画面)がプリントアウトされなかったら・・・と考えるとなかなか難しい選択だ。
正しいとか、便利とか分かっていても、それが「慣れ」に勝つにはかなりのパワーが必要じゃないかな。
結構このあたりでクライアントとの隙間を感じているWebディレクターやマークアップエンジニアは多いはず。みんなどうしてんだろ。と思いながら考察を述べてみた。
たとえば、プリント対応のprint.css。PCモニター対応のscreen.css。TV対応のtv.css。まぁ名前はどうでもいいにせよ、さまざまなデバイスに対応したCSSを書くことが、いろんなことを考えると必要だと思う。
そのいろんなこととは、「メディアの特性をしっかり考えて。」とか「サイズとかを考えて」とか。
俺は、Webコンテンツを作る仕事をしているが、
Webコンテンツは所詮手段というスタンスをもっている(つもり)。
どちらかというと情報をWebっていうものを使って・・・というスタンスのほうが近い。
なので、マルチデバイスCSSの考えを理解できたとき、目から鱗だった。
「そうだよな。プリントアウトしてしまったら、ボタンとか意味をなさないもんな」とか
「そうだよな。プリントアウトしたときに、必要なのは中身であって、ナビゲーションじゃないもんな」とか。
しかし、世間・・・というかクライアントは決してそう考える人がすべてではない。というのを痛感する今日この頃。一般的にはどちらかというと、
「PC画面でみれるようにプリントアウトできてナンボ」だ。
そこにはおそらく「慣れ」が影響しているんじゃないだろうか。
CSSがわんさか言われていなかった時代。つまりテーブルレイアウトバンバンの時代。文書構造とデザインが分かれていなかった時代。
そのころは、まだPCでものをみることにあまり慣れていなかった人たちが、プリントアウトをしていろいろ確認していた(と思う)。そのころは、見たまんまが出力されていた。というかされるしかなかった。
その状況になれてしまったから、本来理屈が通っているマルチデバイスCSSの考え方がなかなか浸透しないんじゃないだろうか。
見たまんまの出力がたとえ不便でも、それは見慣れているからOK。
たとえ便利で見やすく作られていてもなれていないのでNG。
なんかそんな感じが蔓延してるような気がする。
事実、きちんと説明をすると、理解をしてくれるのだが、きちんと説明をしないと(適度な説明だと)納得してくれない。
担当レベルでは納得できる状態でマルチデバイスCSSを実現しても、その枠を外れると、説明ができていない分通らない。
これは会社という組織内でとどまるのならいいが、ユーザーまで含まれる問題なので非常にやっかいだ。
ユーザーがプリントアウトしたときに、思ったような(PCと同じ画面)がプリントアウトされなかったら・・・と考えるとなかなか難しい選択だ。
正しいとか、便利とか分かっていても、それが「慣れ」に勝つにはかなりのパワーが必要じゃないかな。
結構このあたりでクライアントとの隙間を感じているWebディレクターやマークアップエンジニアは多いはず。みんなどうしてんだろ。と思いながら考察を述べてみた。
gifアニメでもここまでこるとかっこいい。
ちょとgifアニメを見直した感じ。
ちょとgifアニメを見直した感じ。
東京でもみもまれで、とりあえず身につけてきたCSSコーディングを社内で広めているのだが、なかなか難しい。おれとしては、ボチボチCSS3のことも視野にいれてるけど、CSS2の・・・というかXHTMLコーディングの部分で、文書構造を考えながらのコーディングというのがやはり難しいみたい。
答えはないのだけれど、「ここはこのマークアップ」というのが、なんとなく出来上がっているような気がする。お客さんとの打ち合わせの段階から文書構造が見えていると、話もしやすかったりするが、その構造をデザインに落して、いざコーディングとなったときに、その構造を考えずビャビャっと時間優先でコーディング。
そんなんじゃ、後々しんどいのに・・。という感じのことが時々社内でも起きる。
これは土地柄なのか?と思いながらいろいろ見てみると、こんなにCSSコーディングが栄えていても、やはり東京とかでは入門セミナーが行われる。というのは当然のことで、だれもはじめは入門。
福岡で入門編的なCSSセミナーがあればいいのに。もっといえば、上級編のCSSセミナーとかあれば、Ajax系のセミナーあれば・・・。
と思うが、なかなかない。
だれかやってくれんかな?自分でやってみたいという気もあるが、ひとりじゃもたないし。
だれか賛同してくれんかな?と思う今日この頃。
以上CSSのたわごとでした。
まとまってないけどねー。
答えはないのだけれど、「ここはこのマークアップ」というのが、なんとなく出来上がっているような気がする。お客さんとの打ち合わせの段階から文書構造が見えていると、話もしやすかったりするが、その構造をデザインに落して、いざコーディングとなったときに、その構造を考えずビャビャっと時間優先でコーディング。
そんなんじゃ、後々しんどいのに・・。という感じのことが時々社内でも起きる。
これは土地柄なのか?と思いながらいろいろ見てみると、こんなにCSSコーディングが栄えていても、やはり東京とかでは入門セミナーが行われる。というのは当然のことで、だれもはじめは入門。
福岡で入門編的なCSSセミナーがあればいいのに。もっといえば、上級編のCSSセミナーとかあれば、Ajax系のセミナーあれば・・・。
と思うが、なかなかない。
だれかやってくれんかな?自分でやってみたいという気もあるが、ひとりじゃもたないし。
だれか賛同してくれんかな?と思う今日この頃。
以上CSSのたわごとでした。
まとまってないけどねー。
ここんところ結構なハードスケジュールだったせいか、この休みはがっつり休んだ。というか寝た。本来おれは日曜日こそ遊んでぐったりすることを好むが、この週末はそうではなかった。
はなから動く気にもなれず・・・。
ということもあって、昨日は夕方から近くの公園を散歩。
春の訪れを少し感じながらのんびり散歩した。
公園にはのんびりしてる家族がいっぱい。
たまにはこんなのもいいね。
はなから動く気にもなれず・・・。
ということもあって、昨日は夕方から近くの公園を散歩。
春の訪れを少し感じながらのんびり散歩した。
公園にはのんびりしてる家族がいっぱい。
たまにはこんなのもいいね。

