いまさらながら、属性値セレクタについて。
恥ずかしながら知らなくて、今回のWebCreatorsに記載されていて、目からうろこだったのでメモ。
TIPS088よりネタ引用。
例えば、内部リンクと外部リンクを見た目として分けたいときを考える。
つまり、
外部と内部の見分け方は、「http:があるかどうか」ということになる。
そこで登場するのが、属性値セレクタ。
この場合、「http:という文字列がhref属性の値の頭にあれば、このCSSを適用させる」という指示を与えてあげればいい。
んで、具体的にはどう書くかというと、
これで、外部リンクのときのみのスタイルシートが生成される。
ちなみに、これをブラウザ確認したところ、
IE6以前には対応できていない模様。チョロメ(googlr chrome)でも表示されました。
いまさらですが、お試しあれ。
恥ずかしながら知らなくて、今回のWebCreatorsに記載されていて、目からうろこだったのでメモ。
TIPS088よりネタ引用。
例えば、内部リンクと外部リンクを見た目として分けたいときを考える。
つまり、
<p>ダミーテキストダミーテキスト<a href="http://sample.com">外部リンク</a>ダミーテキストダミーテキスト<a href="../hoge/hoge.html">ダミーテキスト</p>みたいな構造をもつとき、
外部と内部の見分け方は、「http:があるかどうか」ということになる。
そこで登場するのが、属性値セレクタ。
この場合、「http:という文字列がhref属性の値の頭にあれば、このCSSを適用させる」という指示を与えてあげればいい。
んで、具体的にはどう書くかというと、
a[href^="http:"]{
/*ここに書き込む*/
}
これで、外部リンクのときのみのスタイルシートが生成される。
ちなみに、これをブラウザ確認したところ、
IE6以前には対応できていない模様。チョロメ(googlr chrome)でも表示されました。
いまさらですが、お試しあれ。


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