2008年3月31日 22:56
javascriptのライブラリの
mootools 。これをつかったスライドボックスの面白いやつを見つけた。その名も
mooSlideBox3 (もう3かい!)
ちょっと解説をしましゅ。
まずはmootoolsの中身をとりあえず全部とmooSlideBox3をダウンロードします。それを適当なフォルダに入れます。
HTML側で、
<script language="javascript" type="text/javascript" src="common/js/mootools.js"></script> <script language="javascript" type="text/javascript" src="common/js/mooSlideX.js"></script> で両方のjavascriptを読み込みます。
スライドさせるコンテンツですが画像をスライドインさせるとき(といっても画像しかいかないけど)
<a href="hoge.jpg" rel="designSlide" title="Sample::testtest text">Slide</a> と書きます。
mooSlideBox3を使うときは、rel属性にdesignSlideと記載します。title属性には、スライドインしてくるレイヤーに記載されるテキストを記載します。その際、タイトル部分と本文部分を分ける意味で、::(コロン2つ)を記載。これが区切り文字になります。
ものによっては、title属性では事足りないことがあります。
そのときは、その後に<div>タグなどで追記情報を記載します。
<div id="mycontent"> <h2>test test test</h2> <p>テストストテストテストテストテストテスト</p> </div> 上記のように追記情報を記載し、そのid属性の値(今回はmycontent)を先ほどのaタグにrev属性を書き加えます。
<a href="hoge.jpg" rel="designSlide" rev="mycontent" title="Sample::testtest text">Slide</a> これで、追記情報も表示されるようになります。
ただし、ここで注意ですが、rev属性の部分は、追記情報がない場合記載をするとエラーになり大本すら動かなくなります。
画像表示を表現するのに結構おもしろいエフェクトじゃないでしょうか・・。
ちょっと使ってみたいのでした。
javascript
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2008年3月31日 14:12
このブログでは珍しく、サイトの紹介。
すんごい気に入ってもうた。
GOTOCHINA というサイト。こちら、完全CSSとJavascriptで作られている。なのに、なんか気持ちのいい動きをします。
javascriptってことで、若干動作に重さを感じることもありますが、最近のモダンブラウザなら問題なくサクット動くんじゃないでしょうか。
写真などを表示するのに、大きな画面のほうがやっぱりいいなーと思う。けど、リサイズのときに困るなぁとも思っていたけど、javascriptをうまく利用すればこんな感じでできるのねー。って関心したし、
背景画像が、一時的にloadingってなってるのが、また面白い。これは、CSSをきってみたらわかるけど、画像サイズに合わせるために、この背景画像は、背景画像ではなく、普通にimgタグで読み込んだものを指定場所に配置している。しかもこの背景用の画像は、ユーザビリティを考慮してか、HTMLでは終わりのほうに置いてある(本来必要内情報だから・・・?)。だから、loadingとだして、その場をしのいでいる。
すごい面白アイデアだなー。と思ったね。
javascript
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2008年3月31日 10:34
グリコの息抜き牧場のブログパーツ。 結構おもしろいので、貼ってしまった。 サイトのほうも結構面白いデザイン。
ブログパーツ
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2008年3月28日 16:29
久々に自作ライブラリのご提供。まだβ版にしておいてください。
これは、画像とかボックスの4隅にちらりと装飾をするというもの。
さてチュートリアルでございますが、
まずjsをインポートします。
<script type="text/javascript" language="javascript" src="js/waku.js"></script> このwaku.jsを使っていくわけですが、枠を付けたいものにたいして、
rel="waku" を指定します。
今反応しているのは、aタグとdivタグに反応するようになっているので、
画像にリンクをおきたいときは、
<a class="sample1" href="hogehoge.com" rel="waku"> <img src="hoge.jpg" width="640" height="480" /> </a> のようにaタグに指定をします。
画像にリンクをしたくないときは、ちょっと面倒ですが、
<div rel="waku"> <img src="hoge.jpg" width="640" height="480" /> </div> とします。
これで、コーナーが入ります。ちなみに、サンプルでは、コーナーの色をオレンジ色にしていますが、これはあくまで目立たせるためです。
この色を変えたいときは、 waku.jsの7行目
var color ="#f73"; のカラー部分を書き換えると反応します。
また、コーナーのサイズは、rel="waku"を指定する際に、
rel="waku10" とすれば、10pxのラインでかかれます。
もちろん
rel="3" とすれば3pxのラインでかかれます。デフォルトは3pxにしています。(1pxでも反応します)
現状小数点などには対応してません。整数値をwakuのあとにスペースなどをつけずに記載してください。
これで出来る・・はず。
ちなみにサンプルはこちら
http://sevenstyleweb.com/sample/4cnr/ jsのダウンロードはこちら。
http://sevenstyleweb.com/download/waku.zip
javascript
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2008年3月21日 15:12
実はマッチングなどの処理を行うことが苦手なオレ。というのも正規表現の書き方がいまいち理解できていない。なんで、ちょっと今回自分のためにも整理。
正規表現を行う関数は、オーソドックスなもので
preg_match preg_match_all がある。・・・でこの書き方だが、
preg_match('/パターン/','マッチング対象'); と書く。このパターンのところがオイラにとっては問題が大きいところだったわけだ。記号が羅列してなんのことやら感が満載。整理しなきゃ。
ということで・・・
第1引数のパターンの前後には、"/"(スラッシュ)を入れる。これは基本。つまりこのスラッシュで囲まれた部分がパターンなのだ。
ちなみに、このスラッシュで囲むのをデリミタという。
で、この間にパターンを入れるわけだが、そこはまだあせらない。ケツのほうのスラッシュのあとに、パターン修飾子というものを挿入し、いわゆるモードを設定できる。
そのパターン修飾子は次の通り。
//i:大文字と小文字の区別をしない //m:行単位でマッチング //s:.(ドット)を改行文字にマッチさせる //x:正規表現の中の空白やコメントを無視してマッチングする //e:置換結果をPHPコードと評価して、その結果で置換する //A:検索対象文字列の先頭にのみマッチするように制限する //D:$を検索対象文字列の終わりにのみマッチする //S:与えられた正規表現をより詳細に最適化する //U:+や*などの繰り返しを抑制する //X:存在しないメタ文字があれば、エラーにする //u:UTF-8の文字列としてマッチする このような修飾子をつけてマッチングを行うが、そのなかに記載するパターンが問題。ここで結構記号が色々でてくるので、オレはちょっと躓いている。
メタ文字で制御するわけだが、そのメタ文字は以下。
\:エスケープ文字 ^:文字列の先頭 $:文字列の最後 .:改行を除くすべての文字 |:選択肢 []:文字クラスを定義 ():サブパターンを定義し、一致したものを記憶する {}:繰り返しの回数を指定 *:直前の文字の0文字以上の繰り返し +:直前の文字の1文字以上の繰り返し ?:0回または1回出現するもの 文字クラスのなかで定義するメタ文字は
\:エスケープ文字 ^:含まれていない文字を指定 -:文字の範囲を指定 以上をふまえて、
preg_match('/ab/i','ABCDabcd'); と書けば、この内容は、
ABCDabcdの中から、大文字小文字の区別なく、abというパターンにマッチするものを探しなさい という命令になる。 で、ここのabの前に^をつけると
preg_match('/^ab/i','ABCDabcd'); ABCDabcdの中から、大文字小文字の区別なく、abという文字が先頭にあるとき、パターンにマッチするものを探しなさい となる。
ざっとまとめるとこうだけど、実際やるとなると結構ごっちゃになるので、気をつけながらサンプルを作成していこうと思う。
PHP
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2008年3月21日 11:05
久々にブログパーツでも貼ってみるかということで、貼ってみた。
マックのキャンペーン 。中身をみると、ものすごい重い。朝からメガかい!という突っ込みもいれたくなるけど、夜のメガはちょっとうまそう。昼のメガでもきついもんなー。
ちょっと二日酔い関係のヒトがみると、う・・ってなるかもしれないサイトでした。
http://megamac.jp/
ブログパーツ
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2008年3月21日 10:45
PHPユーザとして、こちらの記事に何か反応しないわけにはいかないでしょうな。
http://builder.japan.zdnet.com/trackback/story/0,3800082547,20369782,00.htm 普段からお世話になっいる、builderというサイト。こちらにあった、WebデザイナのためのPHP入門という記事。中身は今回は、導入編ということで、ソフトのインストール部分だった。
PHPは深く入り込めば深く入り込めるし、逆に深く入り込んだら色々できるから、おもしろい。問題は、PHPでは色々できるから、にわか仕込みの状態で何でもできると思って色々作っちゃうところです。
しかしPHPはご存知のとおり、サーバサイドのスクリプト言語。なので、危険もはらんでるということも認識の中にないとにわか仕込みでやるとドエライことになる可能性も否めない。
そこらクライアントサイドのスクリプトから入るひとには注意が必要かなと思う今日この頃。
PHP memo
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2008年3月19日 10:59
THE SECOND TIMESに面白い記事があった。
http://www.secondtimes.net/news/japan/20080318_ogc_roundtable.html バーチャルワールド。確かに、気持ち悪い、気味の悪い世界であることは否めない。マトリクスなど若干「?」マークがついて、なかなか理解が不可能な世界。でも、これは新しい世界として、有効に使えることは確かなんじゃないか?と思っていた。しかし、社内はもちろん、セケンにはそうはとられていない。いわゆる「ありなし論」になっている。「ありなし論」でいけば、特に必要ないからなしなんだろうが、この新しい世界は「ありなし論」では話はできないと思っていた。
「追加」することが必要なんじゃない?と思うわけ。
時として、「セカンドライフはWebにとってかわるか?」なんて議論がされる。これこそナンセンスだとオレは思う。というのも、セカンドライフなどのバーチャル空間の役割すら誰も考えていないと思われるからだ。バーチャルワールドはあくまで、「追加された世界」だ。Webにとってかわるのではなく、なぜ「表現の幅が広がった」ととらえられないのか?いつもバーチャルワールド反対派に対して思う。上手に使う方法を考えてもいいんじゃないか?
今回の記事のなかで、
バーチャルワールドをメディアとして考えた場合、それは表現手段のひとつであることは変わらないという意見もあった。この意見はクロスメディア展開のひとつとしてバーチャルワールドをとらえる現在の動きに通じるものだ。 とある。
思わずうなずいた。そう、表現手段のひとつであることは変わらないのだ。逆に言えば、これまでにくらべ、表現手段がひとつ増えたのだ。その表現手段のひとつを放棄しているのでは、もったいない。と思うのだが・・・。
またこんなものも。
バーチャルワールドに求められるのは体験の舞台である「空間」であり、リアルさではないのではないかという見解は、初期のドラクエのようにドットで描かれたキャラクターにも感情移入できることを考えるとうなづけるものがある。 これもなかなか面白い意見だ。
セケンがバーチャルワールドにどこまで興味を持ち始めるか・・・テレビなどの影響もふまえて、今後注目だ。
SecondLife 雑記
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2008年3月14日 13:57
CSSなどでボックスの高さ、フォントのサイズなどを指定するときに、目安となるエントリーを発見。
http://sureshjain.wordpress.com/2007/07/06/53/ エラスティックレイアウトにはem値での指定が肝となるけど、そのひとつの目安としての表が書かれている。これを利用しながら、デザインからCSSコーディングを行えば、エラスティックレイアウトのためのサイズ指定を「うーん」と悩む必要はなさげ。
ただ、ブラウザによる部分ももちろんあるから、これはオールマイティーに使えるというわけではないので、あくまで一つの目安として・・。
CSS
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2008年3月14日 12:38
Steve Jobs氏のプレゼンの秘訣10ヵ条に学ぶ
http://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=649 というエントリーを発見。こちらにあるいろいろ。参考になる。Steve Jobsといえば、いわずもがな、Appleのドン。彼のスピーチ、彼のプレゼンはなんぼ言ってもすごい。引き込まれる。世界を作るといってもいいんじゃねーか?と思ってしまうくらい。
プレゼンというか、そのあたりは本来嫌いじゃない分野なので、こういう記事をみて、将来的に参考にできればいいなぁと思うのでした。
参考になるファクターがたくさんあるので、こちらをご覧の方にもおすすめします。
1. テーマを明確に示す。[例えば、『MacBook Air』の初公開では「きょうは空気に何かがある」、昨年のプレゼンでは「きょう、Appleは電話を再発明する」など。プレゼンの頭で提示し、プレゼン中も何回かテーマに戻る。]
2. 情熱を見せる。
3. プレゼンの概略を示す。[「今日は4つの事柄について話したい」など、全体の構成を簡単に前置きする]
4. 数字に意味を持たせる。[「iPhoneがこれまで400万台売れた」と言うだけでなく、「1日平均2万台売れていることになる」と付け加える]
5. 忘れられない瞬間を演出する。
6. 視覚に訴えるスライドを用意する。
7. 1つのショーとして見せる。
8. 小さなミスやトラブルに動じない。
9. 機能ではなくメリットを売り込む。
10. 繰り返しリハーサルをする[Jobs氏はプレゼン前に何時間も練習しており、映像などとのマッチングも完璧にする]。
日記
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2008年3月13日 10:43
本日の日本経済新聞の27面。やさしい経済学の中で、東京大学教授の西垣通氏の執筆がある。タイトルは、「ITは智恵の手だて」。
情報爆発しつつあるインターネット文明に、最も求められていることは何だろうか? このような、言葉で始まる。すぐに答えは示され、
それは、機械的データの大洪水から我々を救い出し、ヒトという生物の生存能力を高めるための「智恵の手だて」として、ITを位置づけすることである。 とある。なかなか難しい内容だ。ヒトという生物・・・。生存能力を高めるため・・・。うーん難しい。
記事の内容は、なかなか「なんとなくわかる」という感じであったが、言葉の端はしに色々思うものがあった。
例えば、
近代社会における主体的な個人とは、理念としては美しいが、どこかむなしいものだ。 これはよく感じている。多くの人が、IT技術などを使いまくって、自分の「個」を出しているということをよく言っているが、その個ってなんだ?と思うことがある。実際このブログも然り。おれ自身が「個」を出しているというそれなりの美しい理念はあるけど、これを「個」として扱っているものは、結局おれ自身の「個」であり、それはセケンではない。
理念としては美しいが、どこかむなしいものだ。
すごい納得。
記事の後ろのほうに・・・
肝心なのは、経済主体として競争的な個人を絶対化する発想だけでは視野が狭すぎる、と気づくことだ。 とある。肝に銘じておこうと思う。
おれ自身がこの記事を書いていることが、この西垣氏の記事対しての間違った解釈かもしれないが・・・。
新聞も結構いいなぁと最近改めて感じている。Webではできない「出会い」があるからね。
日記
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2008年3月12日 18:17
ついにこういう時期がきた。くるのはわかってたけど、こうも早いとは。という感じ。
こちらの記事を参照。
http://www.secondtimes.net/news/world/20080312_bot.html
同じYouTubeの映像をここにも掲載しておきますが、これはすごい。
セカンドタイムズの記事によると、
4歳児程度の推理能力を持つセカンドライフBOT(ボット:自動操縦機能で操られるアバター)「エディ」を発表した。 とのこと。
4歳か。親戚の子供よりも賢いのか・・・。とちょっと面白い感じ。こいつが育っていくのだろうか・・・。果たしてどうか・・。もし育ってぐれたりしたら、セカンドライフの中ははっきり言ってのっとられる。のだろうけど。すんごい期待してしまう。
同研究はIBMなど外部のスポンサーにもサポートされており、最終的には「スタートレック」に出てくるバーチュアルリアリティーシステムを実現したいとしている。 って記事にもあるように、未来を感じる。セカンドライフは別の方向でも進化しているのでしょうな。
■研究している人たちの記事(英文)
http://news.rpi.edu/update.do?artcenterkey=2410
SecondLife 雑記
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2008年3月12日 11:56
CSS
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2008年3月10日 22:14
人というのはどんどん欲が出てくるもので、このブログすでに何かを直したくなってきている。時間を見つけてこれから、色々考えながら機能の追加とかをしていこうと思うけど、それなら別のブログを立ち上げるのもいいかなとも思ったりするけど、そうすると、この前みたいに、何個もブログを持つことになって、逆に面倒ジャンってことになるのかな?とか思ったり。。。 基本的に長続きしないタイプなので、おとなしくこのブログをちょくちょく更新していこうって思うのでありました。
日記
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2008年3月 5日 12:51
日記
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2008年3月 4日 22:31
ついにオイラもjavascriptのライブラリを一個作っちゃった。なので、ちょっとこちらに紹介。
ダウンロードしてもらってかまいませんが、その際は、コメント入れてもらえるとうれすぃっす。
covers.js 初期状態で若干の暗さを画像に持たせておいて、マウスオーバーのときに明るくなるというエフェクト。
使い方
prototypeとscriptaculousのeffect.jsが必要になります。
上記各ライブラリとcovers.jsをダウンロードしたあと、ヘッダに以下コード入力
<script language="javascript" type="text/javascript" src="js/prototype.js"></script> <script language="javascript" type="text/javascript" src="js/effects.js"></script> <script language="javascript" type="text/javascript" src="js/covers.js"></script> 画像を次のようにdivタグでくくる。このとき、親にあたるdivタグにはidの指定が必要。
<div id="hoge" class="crap"> <img src="hogehoge" width="100" height="100" rel="covers"> </div> またimgタグの属性として、rel="covers"と指定。
以上。
サンプル画面 使用感などもらえたらうれしいっす。
javascript
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2008年3月 4日 20:57
仕事で使っているMT4.1だけど、納品前の段階では4.0環境下で色々設定をしていて、本番環境でバグ取りをしていたら、どうも表示されない部分とかがでてくる。
4.0環境ではきちんと表示されるのに・・・ということで色々ヘッダの情報やら、なんやらをみていたら、ひとつわかったこと。
4.1になって、正確さが増した! ということだ。4.0では曖昧な表現をしていてもOK!という感じだったけど、4.1では、曖昧な表現は許されない。だめー!って言われる。
ちなみに今回の問題はこれだった。
<$MTAssetThumbnailURL$> というタグがございます。そしてもう一つ
<$MTAssetThumbnailLink$> というタグもございます。
違いは、全社はURLのみ後者はリンク付のサムネイルを表示してくれるわけですな。・・・で、<$MTAssetThumnailLink$>のほうは、サムネイルを作成するので、結局サイズの指定が必要。なので、属性として、サイズの指定が可能なんだわ。つまり・・・
<$MTAssetThumbnail width="200"$> って感じになるわけ。そこで、おいらはサムネイルの作成まではいいや!ということで、上のほうの<$MTAssetThumbnail$>を使おうと思ったんですな。
そんで、何も考えず、
<$MTAssetThumbnailURL width="200"$> という表現で書いていた。
ここがポイント。この記述は正直おかしい。サムネイルにサイズはあるけど、URLにはサイズはない(文字数は別として・・・)。しかし、4.0ではこれを解釈してくれるのだ。(なんと心優しいことでしょう)解釈してくれるというか、これも素直に読んでくれる。なので、間違った記述をしていながらも、この場合幅200pxの状態でサムネイルが表示される。
すがす!(東北弁:しかし)
4.1では、ここいらきつぃーーーっと見でる。んだから、「エラーだべよ」ってことになる。すがも(しかも)、「エラーだべよ」と言っでくれるならまだすも、「オラ知らね」って無視される。ソースを見でみたら、<img src="">みたいに、なーんも入っとらん。そういう対応を4.1ではとられる。
何が正しい書き方かといえば、
<img src="<$MTAssetThumbnail$>" width="100"> みたいな書き方にしないといけないというわけ。
4.1になって色々変わってきているが、中身がこれで混乱しなくなったのは確かだろう。その分縛りが増えてきた。
というか、
「きちんと書けやい!」 ということでしょう。
MovableType
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2008年3月 3日 20:39
ちょっとまじめな話を。最近色々セケンでは、○○偽装やら、○○問題やらでもちきり。確かに今後の地球はどんどんマイナスな方向にすすんでいくかもしれない感がヒシヒシと伝わってくる。でも僕は思う。果たして、このマイナス方向にすすんでいく原因を作ったのはだれか?それは自分たち。 「あぶないからおりなさい」 「だいじょうぶだよー、見晴らしいいもん」 「だめでしょ、おりなさい、怪我してもしらないわよ」 「大丈夫だってーほーら手を離してもおちないし」 (近くで大きな音がなる) 「うわ」 ずるっ!ごん! 「うわーーーーん(泣)」 ってことだね。今のセケンって。 要は、「便利や気持ちいいことをもとめたツケが返ってきている」つうことじゃないでしょうかな。 しかもその便利や気持ちいいことがあくまで自分方向のベクトル。 ベクトルということを考えると、矢印じゃん。 つまり自分自身に向いた便利っていう名の矢印が行き過ぎて、ぐさー!って自分に刺さってる状態なんやないでしょうか このベクトルを少し変えることで、単純にツケが少なくなると思うんだけどなぁ。 自分向きのベクトルを多くの人に向けてのベクトルにして そんでもって手をつなげばそのベクトルはいい方向に向けて大きくなるわさ~。 まじめに書くつもりが、言葉はおかしくなってしまった。。これがオレか。。。
日記
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2008年3月 3日 16:33
はたしてこのサイトを見ている人がどのくらいいるのか不明ですが、ここにたどり着くって事は、おそらくCSSとかPHPとか、そのあたりの言葉で引っかかった人もいるだろうし・・・ということで、
「えど」さんという方のブログの記事に、「初心者が陥りそうなCSSの7の間違い」と題して書かれていた。
http://css-eblog.com/beginner/cssbeginer7.html コチラの内容は図説もしてあってわかりやすい。
こちらのエントリーについて、追記しながら自分に置き換えてみてみる。
タイトルを引用させていただきまして・・・。
1.デフォルトCSSを初期化しよう こちらの内容は今までおれはユニバーサルセレクタでやっちゃってたけど、先日ハイレベルCSS実践講座に参加したときに「それでは、負荷もかかるよー」ってことを勉強した。「えど」さんのサンプルリセット用のCSSをみても、ユニバーサルではなくそれぞれしてた。
どれが自分にあうかは不明だけど、自分なりのリセットCSSを組みたいものっすな。
2.ブラウザごとのCSSの解釈の違い これも今までひとつのファイル内でハックしてましたが、上記にも書いた講座に参加したときにやはり別々のファイルにしたほうがいいなぁと実感。この解釈の違いはいわゆる「実装差異」としてのものなので、「ハックなんてやりたかねーや」とはいえない。ブラウザが存在する限り、差異は存在するといってもいいんじゃろーな。
3.CSSが適用されない この中でもっとも考えておくべきことだなーと思うのは、
CSSには優先度というものがあり、その優先度のもっとも高いスタイルを適用します。 の部分。これは今後しっかり意識しておかないと、特にハックのときに問題になる。デフォルトのCSSの段階ではなるべく優先度を低く作っておいて、ハックで優先度をあげる。
4.floatした子ボックスをもつ親ボックスの背景が表示されない これは「えど」さんのサイトにすんごくわかりやすく書いてあるので、そちらがいい。
5.画像下に不明な余白ができる これはすんごいわかる~。って感じです。自分もすんごいミスをしてて、師匠に「こりゃー!」って言われました・・・。気をつけねばならぬものだす。
6.リストをCSSで装飾すると不明な余白ができる これもすんごいわかる~。IE6のやつ~!って何度も思った。
7.100%幅によるカラム落ち これは知らんかった。実際ほとんど%表記をしないので、へぇ~と。
ってことですんごい人のブログって勉強になるわ~。
CSS
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2008年3月 3日 12:40
2/28に参加したSLナイトです。SLナイトで、ライブが行われていました。ミュージシャンは「王様」。洋楽を直訳で歌うミュージシャンです。15周年ってことでのライブ。
会場の模様などはこちらから。(セカンドタイムズの記事)
http://www.secondtimes.net/news/japan/20080229_osamalive_shinagawa.html 今回のライブは、SLとの双方向をホンキで実現していた。
以下引用
ライブの内容は、BarTubeの店内でも本当に観客を前に演奏を行い、その音声をセカンドライフ内にライブストリーミングし、逆にBarTubeにはセ
カンドライフ内の様子を映し出すというもの。元々BarTubeにはPCをはじめ大型スクリーンや大型モニター、ギター、ドラム、アンプなどの楽器・機材
など一通り揃えられているので、ある意味双方向ライブイベントには最適な環境。 はっきりいってすごい刺激的。セカンドライフも徐々に人が増えているような気がしたが、果たして現状どうなんだろう。
でも、アクティブユーザは増えてきているのではないだろうか?実際、このライブは、リアルでも多くの人が。そしてSL内でも多くの人が。
これは色々面白いことになりそうな感じがして止まない。
今回の面白いところは、バーチャルであるにせよ、現場にこれない人もライブには参加できたということ。これは、バーチャルだけでは完結もしないが、リアルだけでは絶対に実現は不可能。
片方に「すべてをする」のではなく、集めて色々するのがいいんだろうな・・と何気なくおもっちゃう俺でした。
SecondLife イベント
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2008年3月 3日 10:51
ノキアのナノテク携帯「Morph」っていうコンセプトモデルが出てた。youtubeの映像もありますが、すんごいかっこえー。まさにSF映画の世界。
詳しいことはさっぱりわからんですが、こんな未来ができそうだからコンセプトモデルとして発表したんでしょうな。すんごい。こんな未来って本当にSF映画。
・・で思った。確かにメーカーが出すコンセプトモデルって、すんごい「未来」で今までにない。でもそこにはSF映画っぽいってのがあったりする。スターウォーズとか、スタートレックとか。ってことを考えると、そういう映画を見てインスパイアされてコンセプトを作ってるってこともあるんだろうなぁ。実際ちょっと違うけど、HONDAのASIMOも「鉄腕アトムを」という感じだったという話も聞いたことあるし・・・。
・・・となったら、アイデアソースはSF映画ってことになる。SF映画の巨匠たちの頭の中ってすんごいアイデアの宝庫なんだろうなとおもった。
アイデアの宝庫のSF映画とそれを実際の形にする技術者たち。
すんごいと改めて感じたこのコンセプトモデル「morph」でした。
日記
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