ちょっとお仕事メモ

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お仕事のメモを。

あくまで今の自分のレベルでのお話になってるので、間違っていることがあったら、コメントでご指摘くださいな。

MTで使っているMTIfタグのことを少々胡椒。えっとMTIfタグの中の条件にはファンクションタグはそのまま使えないので、そのような状況に 陥ったときには、一旦ファンクションタグの情報を<MTSetVar>などで変数に格納。そのあとにその変数を用いて判断させる。

 

例えば・・----------------------------------------------------------------------------------------------------

<MTSetVarBlock name="hogehoge"><$MTタグで取得するデータ$></MTSetVarBlock>

※※これでhogehogeにデータが格納される。

このhogehogeを<MTIf>タグで使うときに注意が必要。

 

条件分岐の際の対象によって扱いが違う。

1.条件分岐をする対象つまり「●●が××なら・・・」という場合の「●●」のとき

<MTIf name="hogehoge" like="条件">

        -------- そのときの実行操作

</MTIf>

 

2.条件そのもの、つまり「●●が××なら・・・」という場合の「××」のとき

<MTIf name="判断対象" like="$hogehoge">

         --------そのときの実行操作

</MTIf>

 

つまり、name属性につかうときは、Setのときに使ったnameをそのままで。like属性に使うときはSetのときに使ったnameに$マークをつけて。

これはおそらく、そのままであれば、変数の参照でしかなくて、$をつけることで「その値」という判断になるものと考えられる。

 

これは出会うまでに時間がかかった。なので一応メモということ。

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    このページは、adminが2007年12月 4日 21:16に書いたブログ記事です。

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