お仕事のメモを。
あくまで今の自分のレベルでのお話になってるので、間違っていることがあったら、コメントでご指摘くださいな。
MTで使っているMTIfタグのことを少々胡椒。えっとMTIfタグの中の条件にはファンクションタグはそのまま使えないので、そのような状況に 陥ったときには、一旦ファンクションタグの情報を<MTSetVar>などで変数に格納。そのあとにその変数を用いて判断させる。
例えば・・----------------------------------------------------------------------------------------------------
<MTSetVarBlock name="hogehoge"><$MTタグで取得するデータ$></MTSetVarBlock>
※※これでhogehogeにデータが格納される。
このhogehogeを<MTIf>タグで使うときに注意が必要。
条件分岐の際の対象によって扱いが違う。
1.条件分岐をする対象つまり「●●が××なら・・・」という場合の「●●」のとき
<MTIf name="hogehoge" like="条件">
-------- そのときの実行操作
</MTIf>
2.条件そのもの、つまり「●●が××なら・・・」という場合の「××」のとき
<MTIf name="判断対象" like="$hogehoge">
--------そのときの実行操作
</MTIf>
つまり、name属性につかうときは、Setのときに使ったnameをそのままで。like属性に使うときはSetのときに使ったnameに$マークをつけて。
これはおそらく、そのままであれば、変数の参照でしかなくて、$をつけることで「その値」という判断になるものと考えられる。
これは出会うまでに時間がかかった。なので一応メモということ。


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